『多文化社会研究会ニューズレター166号』

多文化社会研究会会員の皆様

立春も過ぎ、暦の上では春となりましたが、まだ寒い日も続く毎日です。会員の皆様におかれましては、いかがお過ごしでしょうか。
さて、本日は、大変、嬉しいお知らせが届きましたので、事務局より、会員の皆様に、ご連絡させていただきます。
高田馬場さくらクリニックが、2020年度「国際交流基金地球市民賞」を受賞されました。心よりお祝い申し上げます。
受賞理由や活動紹介等が記載されておりますので、是非、以下をご覧いただければと存じます。

国際交流基金 – 地球市民賞|2020年度国際交流基金地球市民賞 受賞団体 (jpf.go.jp)

また、川村千鶴子編(2017)『いのちに国境はない:多文化「共創」の実践者たち』慶應義塾大学出版会に、冨田 茂先生の論考(第12章「多文化スタッフが担うチーム医療:まちの多文化クリニックの試み」)が掲載されております。
あわせて、ご案内いたします。

慶應義塾大学出版会 | いのちに国境はない | 川村千鶴子 (keio-up.co.jp)

                   事務局 万城目正雄

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中